安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

お客様から必要とされる美容室とは何か?byムコタ

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これからの美容室の在り方とは?

今回は小倉のセフティーさんと言うディーラーさんの取り扱うムコタさんの講習をさせて頂きました。

ただ物を下ろすだけのディーラーは、数多くあります。
処理剤を扱うメーカーも数多くあります。

じゃあ何でそのディーラーや、メーカーじゃないといけないのか?

もっと言うと【何でこの美容室に通う必要があるのか?】と同じ理由が必要だと思います。

皆さんも、ちゃんと答えられますか?

なぜお客様が自分のお店または、なぜ自分を指名して来て頂ける理由がちゃんとこたえられますか?

これを明確にしてないのに、お客様に通う理由はないと思います。

必要とされる美容室とは?

何の為に運営をしてるのか?
誰の為の講習なのか?
何の為に毎日遅くまで、休みの日にまでやっているのか?

全ては【今来て頂いてるお客様の為に】ですよね。
ですからせっかく頑張っているのですから、伝えてるだけで、本当はちゃんと伝わってなかった事に気付かないとダメだと思います。

本当にお客様の為に頑張ってるのですから、自分達の仕事に対しての価値の見せ方が悪いだけだと・・・

第1回目は美容師さん達の意識の気づきをやってからの、ムコタさんのシャンプーの仕方の講習です。

シャンプーは、
やる人によって質感が変わり、仕上がりも変わるって知ってました?
シャンプーの機能を100%引き出す事がとても大事なんですよ!
店販購入率ほぼ100%にする講習ですから・・・

リンスも何もせずにシャンプーのみで仕上げます。

決してお客様には押し付けはしないです。

なぜか?

困るのは私達美容師ではなくお客様なので必要と感じて頂けなければリピートをしませんし、ゴリ押しをすれば失客にもつながります。

色々なメーカー様からの問い合わせも多く頂いております。
メーカーの想い
サロンの想い

まだまだやる事は沢山あると実感した講習になりまた。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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