安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

割引に頼ることなく、技術を買っていただくための自信がつきました。

美容師基準

美容師の仕事が当たり前になってきて忘れていた美容師の価値

今までは、スタイルをつくることに意識がいきすぎて、【お客様の髪を綺麗にすること】を怠っていました。

でも、お客様の要望はほとんどの方が髪を綺麗にして欲しいと思ってることに気づかされました。

お客様の満足度と美容師の満足度を一致させることが出来ず、失客させてました。

どこにでもある美容室と同じことをやっても、差がないので支店を任せてもらう時に、サロンの【売り】をきちんと明確にし、髪のケアを重視するコンセプトにしました。

今までは、メーカーに頼り、メーカーの言う通りに薬剤を使い、薬剤を使いこなせてなかったですが、美塾を通して薬剤や髪、頭皮、身体基礎知識を勉強して、お客様ときちんと向き合うことが出来ました。髪質や、ダメージレベルに応じて薬剤を見極め的確な施術が出来るようになりました。

技術に自信がつくと、きちんと価値を【売る=買ってもらう】ことが出来、割引きをせず単価を上げることが出来ました。

斎藤収吾 With Ltd

たくさんの美容師の声が届いています


記事が気に入ったら
美容師基準を "いいね!"
Facebookで更新情報をお届け。

美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

関連記事

  1. 自分の仕事に誇りを取り戻せ

  2. あなたのお客様の中で生涯顧客は何人いるの?

  3. 美容師にとっての安定とは何ですか?

  4. 自分への気づき

  5. 美容師が提供できる唯一の価値とは?

  6. 自分への気づき

  7. 自分を信じる事が出来ない?

  8. 美容師基準

    お客様が秘密にしたくなる美容室作りとは

  9. 高付加価値ストレート&ムコタ講習

人気の記事 PICK UP

  1. お客様の期待値と責任を負うのはダメなのか?
  2. 美容師基準 美容師基準がなぜ必要なのか?
  3. 仕組みだけでは売れなくなる時代が来た
  4. 客単価3万円を快く払ってもらえるお店作りの秘訣・そ…
  5. 技術ばかりを売りにしているから上手くいかない?

特集記事

  1. 美容師基準
PAGE TOP