安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

お客様と思いを共有できてますか?

なぜ今共感ビジネスが必要なのか?

美容室には必要なお客様からの共感

共感力が高いのは、顧客のニーズをつかみやすくなります。
お客様が望むものが何かを察しやすいという意味です。

話の中で言葉に出さなくても相手がどんなことを考えているのか、なにを望んでいるのかをわかる為には、美容師がどんなお客様に何を提供したいのかを明確にしないといけません。

お客様に何を提供したいの?

例えば

あなたは誰に何を伝えたいですか?
それはなぜですか?
なぜ、その仕事をしているのですか?
お客様に何を感じて欲しいですか?

この事をお客様が共感してくれ方が、来店して頂くと伝わりやすくなります。

ホームページやSNSでも・・・・

もっと大事なのは、普段からお客様との会話の中で話さないといけないと思っています。

理由は簡単です!

あなたに全てを任せようと思った時・・・
お客様は

『あなたを知らないと任せられない』

『どんな思いで美容をしているのか?』

『なぜこだわりを持とうと思ったのか?』

また、こちらが提示するお客様の為のメニュー・商品も双方の理解し合ってますので受け入れやすくなるわけです。

その提供したい事をどれくらいの方が、待ち望んでるのかを知る事から始めないと、薄利多売の集客のかけ方ではリピート率が上がらず延々と集客をかけないといけなくなってしまいます。

なのでしっかりと自分の美容室・美容師として『顧客を絞る』事が大切になってきます。
顧客のニーズを掴むことにより、適切なサービスを提供できるからです。
ですから、

共感力が高いと、お客様の求められる・私たちが提供したい事』をより受け入れやすくなります。

共感する力が高いと相手に歩み寄れる

共感力が高い人は、自分の意見を押し通す事はしません。
美容室において共感力があれば、カウセリングにおいて意見をまとめ上げる力があるので、相手の考えに理解を示しそれを受け入れることができます。

『お客様の求めるものと、その度合い』

この物差しの合わせ方がとても重要になってきます。

美容師サイドのプロの意見とお客様の妥協点を見つけて、提示ができるのですですから、薄利多売の集客では的が大きくお客様の求めるモノが見えにくくなる為に、的を絞る事が重要になってきます

 

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいますので、お問合せください。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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