安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

美容室・美容師が提供できる価値を考える

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美容室・美容師が提供できる価値を考える

まずやるのはあなたの強みの棚卸しです。
次の質問に答えながら強みを棚卸ししていきます。

1・あなたに出来て、他の人に出来ないことは何ですか?
2・あなたが上手なこと、得意なことは何ですか?
3・あなたにとって、上達が早いことは何ですか?
4・人に「凄いねっ!」って言われることは何ですか?
5・人に相談されたり、お願いされたりすることは何ですか?
6・今までお金をたくさん費やしてきたことは何ですか?
7・今まで時間をたくさん費やしてきたことは何ですか?
8・あなたが人にしてあげて喜ばれたことは何ですか?
9・あなたが所有しているもので活かせるものは何ですか?
10・あなたが今まで以上に上達したいと思うことは何ですか?

この質問に答える場合、皆さんがこれからやろうとするビジネスの領域を考慮せずに自由にあげていくことがポイントです。
なぜならば、全然関係がないと思われることでも、皆さんのビジネスの強みにつながってくる可能性があるからです。

次に、昨日のブログの「顧客が望んでいる価値」を見ながら
・その望みに対応する新たな学びは何か?
・何をいつまでにやるか?と考えます。
まだ読まれていない方はこちらをご覧ください
↓  ↓  ↓  ↓
http://www.b-juku.com/counseling/592

自分で「私はこれをやり遂げる」
と決心したら、目安として1年から
3年以内での結果が出るようにしていきます。
美容室は技術も絶対に必要なものです
しかし
美容室の今までの思考自体が、時代とマッチングしているとは思わないのです。
ですから
今までの思考をリセットしてみてはどうでしょうか?

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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