安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

本物の美容室の本来の価値を知ってもらう事が大切

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お客様と一緒に育っていく

私が1番大事に想いながら、お客様とよく話す事です。

夢や目標、理想の未来を語る
お客さんをどんな未来へ連れて行きたいのか?
何を求めて(期待)して来て頂きたいのか?
どんな美容室にしていきたいのか?
どんな美容師になりたいか?
自分の人生における将来の夢は?

などをいつも、お客様と話しながら施術をしています。

なぜ自分を知ってもらわないといけないのか?

あなたが描く理想の未来がお客様(美容師さんにも言えますが)に価値あることならば、まわりは自然に応援したくなるものです。
もし、

お客さんが「支援者」へと変わったら、どうなるでしょう?
自分を支援して頂いてるお客様の為の、勉強する量はどうでしょう?
もっと自分を必要としてもらえる為に、何をしたら良いのでしょう?



もっと頑張れますよね
『応援・支援される=必要とされる』てるわけですから。

今までの自分の考えが恥ずかしくなる

このことからも分かるように、誰と競ってたのでしょうね?
何を気にしてたんでしょうね?
お客様の為だけで良いのにですね・・・
もう競合他社を気にする必要はありません。
未来の共有こそ、最高のブランディングです。
どうですか?
どこの美容室にも「ブランド」はもともとあるわけで、まずは、本来の価値を知ってもらうことが大切なのです。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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