安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

高付加価値トリートメント講習・MUCOTA

この記事は約 2 分で読めます。

いよいよ始まりました、MUCOTA講習第2回目が・・・

なぜトリートメントを追求するのか?

皆さんも、なぜトリートメントが必要だと思いますか?

お客様にちゃんと説明をして、

『やりたいって言っていただけますか?』

お客様の方が、

『施術をすると髪が痛むので少しはトリートメントをした方が、少しは良いのかと・・・』思ってませんか?

なぜトリートメントをしないといけないのでしょうか?

『施術前に少しでも、髪の痛みを軽減できる。』

『今日出てしまった髪の痛みを少しでも良くなるように』
でも
『お客様が、トリートメントをやって実感が湧いているのでしょうか?』

必要性の定義がないままトリートメントをやっている

『トリートメントがそもそもなぜ必要なのか?』
このことがわからないままやっていて、美容師自体も実感が湧いていますか?

・技術は絶対

・魅せ方も絶対

・仕組みも絶対

・頭の思考の改善も絶対

この4つは必ずいると思います。

硬毛

撥水毛

バージン毛(健康毛)

健康なのにトリートメントがいるのでしょうか?

ここがポイントです。

しっかりと薬剤の知識と、トリートメントの必要性の定義を勉強してもらいます。

『究極のシャンプー』を実感体感してもらいます。

しっかりとシャンプー前の予洗いのポイントと魅せ方を学んでもらいます。

1つ1つの商材の、感触の変化を確認しながらしていきます。

つけたら終わりではなく、髪質の変化がわからないと、1人1人の髪質が違いますから『指先の感覚』はとても大事になってきますね。

一緒に乾かしてもらった瞬間、美容師さんの方がびっくり!

『トリートメントでこんなにも髪質がかわるんですね』って嬉しいお言葉を頂きましたね。

ほぼノン部ローでこの収まりですが今日はまだ1/10くらいですね。

金額では¥15,000くらいだと思います。

知っているだけでは何も変わらない

知っているだけではダメですよね。
出来るまで、極めるまでやらないといけませんね。
美容師さんは、知識があっても技術はうまくないっていう人が多くいます。
でも、出来ないままの方がよっぽど良くないんですけどね。

早く気づかないとですね。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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