安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

客単価3万円を快く払ってもらえるお店作りの秘訣・その2

美容室の売上

この記事は約 2 分で読めます。

今のお客様に必要な事や物を提供してくれるお店作り

前回の記事をしっかりと見ておいて下さいね。

【選ばれる美容室になる為に知っておかないといけない10の方法】
http://www.b-juku.com/b-juku/988

客単価3万円のお店作りの秘訣・その1
【どんなお客様に来店してもらいたいかが明確にしているお店作り】

http://www.b-juku.com/syukyaku/1060

お客様は確かにパーマやカラーなどをしたいで、ご来店いただいています。
しかし、どこの美容室でもやってくれます。
どこの美容室でもこだわりなどを伝えてやっていますよね。

ではなぜ、お客様が『ここの美容室じゃなきゃダメ』だとならないのでしょうか?

お客様から求められている美容室なのか?

要はお客様が何を求めているかを知らないまま営業をしているだけ

『ただお客様がカラーやパーマなどをしたいから来た』
『ただ安いから来た』
『ただ近いから来た』

などのどこにでもある美容室の来店目的レベルでは、

『必要な美容室』
『無くなっては困る』
『遠くからでも通いたい』
『絶対にしてもらいたい』

の欲求にまでお客様がなっていないという事なんです。

1人のお客様の為のオンリーワン美容室

たくさんのお客様に喜んでもらえることも美容師の在り方だと思います。
私も毎月4〜500人のお客様をしていましたが、担当させて頂いたお客様が100%以上の満足を与えられたのか?
もっと、してあげられたんじゃあないのか?
もっと一言付け加えられたんじゃあないか?
毎日の中で、それを改善することで成長できたことは、とても良かったと思います。


もっと本当にお客様1人1人に、新今最高な物やことを提供したいと思ったことがこの仕組みの始まりです。

たった一人のお客様が『本当な必要な美容室』って言ってもらえる美容室。

想いが行動を後押しし、意識が無意識に習慣化できるまでやり続けることです。

仕組みも大事
技術も大事
魅せ方も大事

ですね。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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