安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

客単価3万円を快く払ってもらえるお店作りの秘訣・その3

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今だけを良くするのではなくお客様が何十年も通い続けれるお店を作る

シリーズの第3回目になりました。
今回はお客様にとても、美容室にとっもとても重要だと思います。
理由は簡単です。

美容室も、お客様にとっても

『お客様にとっては本当に必要な美容室』
『美容室にとっても本当にきて頂きたいお客様がきてもらえるのでより頑張れる』

美容室の在り方は様々あっていて良い

値頃感で沢山のお客様に利用して頂く美容室もあって良いと思います。
デザインを求められるお客様はデザインの得意な美容室があって良いと思います。
ケアを求められるお客様はケアを中心とした美容室があって良いと思います。

私が思うのは素材となる髪質が全員が良いのであれば、お客様も美容室も困らないのですが時代と共に昔と比べて、若い子の手足の長さや髪質なども変わっているということに気づきませんか?

私のお店でもお客様の1番言われることが1つあります。
『私の髪が悪いから、傷んでも仕方ないんですよ』って・・・
本当は美容室側がお客様が自分の髪質が悪いと思われたまま、ご来店し続けている事に気づかないといけないのです。

中規模の美容室だからこそ提供できることを知る

本当にお客様が求められてることを極めるからこそ、他店が真似できないからこそ価値が出るんです。
どこの美容室でもできることをやり続けても、何か変わっていたのでしょうか?
全ての美容室がこの仕組みに当てはまるとは思いません。
しかし、お客様のニーズはかなりあります。

なぜか・・・・

受け入れられる美容室がないからなんです。

できる美容室がないからなんです。

新規リピート率95%以上
再来率    98%
店販購入率  100%
次回予約    99%
来店サイクル  41日
客単価     3万円以上

やれるんです。
やてみませんか?

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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