安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

必要とされなくなったら終わり

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お客様から求められている美容室なのか?

皆さんの美容室は何故お客様が通われている理由が明確にわかりますか?
何故今更この様な事を聞かれるのだろう〜って思いましたよね。

でもですね、この『通われている理由』が、
なんとなくだと『自分の美容室の強みを知らない』ということなのです。

要はお客様が『何を求めている』『必要とされてる』のかを知らないまま営業をしているだけなのです。

『ただお客様がカラーやパーマなどをしたいから来た』
『ただ安いから来た』
『ただ近いから来た』

などのどこにでもある美容室の来店目的レベルでは、

『必要な美容室』
『無くなっては困る』
『遠くからでも通いたい』
『絶対にしてもらいたい』

の『欲求』にまでお客様がなっていないという事なんです。

皆さんの美容室&美容師として、お客様から

『便利性』『必要性』『欲求』
の3つのどれに当てはまるのでしょうか?

 

少し考えてみてはどうでしょうか?

1人のお客様の為のオンリーワン美容室

沢山のお客様に喜んでもらえる事も美容師の在り方だと思います。
私も毎月4〜500人のお客様をしていましたが。

担当させて頂いたお客様が100%以上の満足を与えられたのか?
もっと、してあげられたんじゃあないのか?
もっと一言付け加えられたんじゃあないか?
と思う事もありました。

毎日の中でそれを改善することで成長できた事は、とても良かったと思います。

もっと本当にお客様1人1人に、『新今最高な物やコトを提供したい』と思った事がこの仕組みの始まりです。

将来ずっと通い続けたくなる美容室

たった一人のお客様が『本当な必要な美容室』って言ってもらえる美容室。

生涯顧客として・・・ずっと通い続けてもらえる=集客が要らなくなる

その為の勉強してよりお客様に必要とされるようにな離隊。

これによって

全てのやる事の『意味・意義』が明確になるなります。

想いが行動を後押しし、意識が無意識に習慣化できるまでやり続けることです。

☆仕組みも大事☆
☆技術も大事☆
☆魅せ方も大事☆

ですね。

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、今の時代に勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいらっしゃいますので、お問合せください。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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