安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

『便利性の来店と興味の来店』

高単価美容室なのにお客様が通い続けるのか?

みなさんなぜだと思いますか?

客単価が3万以上で
来店サイクルが40日以内
再来率97%以上

なのに・・・・

目的意識を持ったお客様

お客様が目的意識を持ってご来店頂いているからです。

そして、お客様が求める事が実感し続けているからなのです。
皆さんのお店のお客様はどうでしょうか?

・近いから来た
・あのメニューをやってみたいから来た
・値段が手頃だから来た

まだ色々有りかもしれませんが、
『自分達お店側が想うお客様』と、『お客様が想う美容室』
この想いが一致しているかどうかがとても大事になって来ます。

どうですか?
一致していますか?

『便利性の来店と興味の来店』

この2つの動機では、まだまだなんです。

便利性の来店

便利性の追求は、お客様にとってはとても良いと思います。
その便利性を追求するからこそ、無駄を省き知恵を絞って運営をしていく・・・
全ては、お客様のために・・・

便利性で来店しているのですから、お客様の目的意識とのギャップがるのは仕方ないのです。
説得してまで、施術・商品を購入などをしてもらわないといけないのでしょうか?

雇用の面・営業時間の面など収益性の低い美容室で福利厚生までを止めるのであればできるのかもしれませんが・・・
わかってはいるけどヤメられないまま、営業してしまってるブラックになりやすいこの美容は・・・

ただ単に、集客・売り上げの為だと思い運営するのもビジネスですから、良いと思いますがもう何十年繰り返していますか?
このビジネスのやり方で・・・

曖昧な顧客の来店

自分達でもありませんか?
興味があって行ってみたり、体感しに行ってみたり・・・
でもそこにまた行って・体感をしに行ってますか?
『興味をそそられ』て行って・体感してるまでの導線はいいと思います。
しかし、『目的意識が興味』ですので、また行ったり・体感をしたいとリピートになっていますか?

トリートメント・パーマ・カラーなども同じように感じます。
『なってみたい』『してみたい』くらいでは、同じような見せ方の美容室と競合してしまいますよね。
だからリピートしにくいんです。

『目的意識が欲求』にまで意識を高められる美容室にまで、持っていけるようにならないと、『通う理由にはならない』のです。

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいらっしゃいますので、お問合せください。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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