安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

今の美容室はレッドオーシャン

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『戦わずして勝つ』

そもそも、誰と戦ってるのでしょうか?
そもそも戦う必要があるのか?
美容室VS美容室?
美容師VS美容師?

そこから間違っていると思います。
お客様が私達美容師さんが、お客様にとって『必要なサロンになる為に』をテーマに頑張らないといけないのに、頑張る方向性が間違ってるので、『頑張ってるのに成果が出ない』と言っても出ませんよね。
ちゃんと1人1人のお客様の為のサロンであるべきだと、私は思います。

良い経営とは戦わない経営

今の美容室とは、日々戦ってるんだ。
戦いに敗れたものは潰れ去っていく。
生き残っていくには、他のサロンを打ちのめすしかない。

昔こんな言葉をよく聞かされて、ハッパを掛けられました。
でも、この言葉を真剣に受け止めている社員はほとんどいませんでしたが・・・
いつもこんなことを考えていたら、疲れてしまいますから…。

ブルーオーシャンとレッドオーシャンとは

少し前からかレッドオーシャン、ブルーオーシャンという言葉をよく耳にすることが多くなりましたね。

血で血を洗う競争の激しい領域が赤い海、レッドオーシャン

これに対して、競合相手が少ない

あるいは、誰もいない領域これば青い海、ブルーオーシャン

皆さんも、レッドオーシャンではなくブルーオーシャンで美容室をやりたいですよね。
その方がストレスが少ないし、楽しいですし誰とも戦わなくて良いのですから・・・

 

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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