安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

美容室はどんなお客様に来て頂きたいのだろうか?

この記事は約 1 分で読めます。

『自分達のやりたい事が世の中ではどの様なポジションなのかを知らないといけない』
今の美容室の市場に対してお客様を決めないといけません。

『どんなニーズがありますか?』
『ニーズに対するお客様はどんな人達ですか?』
『今の美容室のサービスは、そのニーズをどう解決できますか?』

この3つをしっかりと把握することで、
より効果的な『どの様なお客様を絞る』事が出来るのです。
・髪にまつわる事のニーズを様々な角度から把握し、掴む
・競合サロンへのお客様のニーズもしっかりと把握し、理解する
・最も求めているお客様に向けての自分達の立ち位置を変えていく
・お客様は絞り込むだけでなく、広げて考えてみる
・自店の本質を掴む

今からの時代の新しい経営方法

この戦略とは、
『今ある価値を、表現を変えることで、新しい価値にし、圧倒的に届けること』
その為には、本来のサービスの本質を明確にし、それを求めている人に届けることが重要だと考えています。
以上を大事にすることで、
その美容室のもつ『唯一の価値』を見つけ、圧倒的に届けることが出来るのです。
結局の所、今までの美容室は
どんな方に
どんなものを提供したいのかが不透明過ぎてた事に気づかなければいけないでしょう。
明日はもっと詳しく書こうと思います

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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