安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

気持ちが一方通行の今の美容

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今お客様が必要としている事を知っていますか?

いつもお休みの時に沢山の講習を行ってる方が多いですよね⁉️

決して講習に行くのが悪いというわけではないんです。
誰の為に講習を行ってるのか?

自分の為ですか?
お客様の為ですか?

だんだん、講習に行かないと不安になってませんか?

 

なんども言いますが、何の為に講習に行ってるのかがとても大事なのです

 

確かにお客様の中にも流行りものも好きな方もいます。

それは、それで良いと思います。

しかし流行りものは、すぐダメになりますよね。

ずっと流行りものを追っていくのが悪いわけではないんですけど、自分の技術やスタッフの教育の中で、その商材などのスペックを最大限に引き出せないまま、また次から次へと・・・仕入れてしまう。

 

お客様はが、本当に新しいものを全員が求めていますか?

今来られている顧客が何を求めてあなたの美容室に来られていますか?
知ってますか?

サービスとは私が思うに
顧客が求めるものを知る=美容師側が提供し改善する
『双方がwin=win』
ではないといけないと思います。

ですから顧客が
『何を求めて来店されているのか?』
をしっかりと知る事が大切なのです。

相手が望むものを知らないまま、手探りで施術をしても顧客は喜んでくれません。

一生懸命に施術をして、お客様を思う気持ちが一方通行では勿体無いですよね。

少し聞いてみてはどうですか?

新しい商材が出ないと本当に売上が上がらないのだろうか?

こんな事をずっと繰り返してませんか?

今ある商材を1つ1つのスペックを最大限に引き出せるように
今ご来店頂いているお客様1人1人にちゃんと提供できるように

うちなんか、ここ5〜6年はシャンプートリートメント以外はほぼ変えてません。

では、『メーカの薬剤が悪いのだろうか?』

では無いですよね。
使いこなせていない美容師が悪いのです。

ちゃんと髪質に合ってたのか?
今の髪の状態でその施術はやって良かったのだろうか?
何故そんなにダメージをしてしまってるのだろうか?

うまくいっても、なぜうまくいったのかをちゃんと検証する事でお客様の髪の状態に合わせて、施術をやっていかないとではないでしょうか?

何故メーカーの言う通りにしててもうまくないのか?

ズバリ
現場を一番知ってるのは、施術をしてる美容師さんなんです。
『年齢』
『生活習慣』
『肌の色』
『髪の太さ』
など

お客様の髪の状態が同じ人は1人もないと言う事ですね。

 

その辺は次回詳しく

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいらっしゃいますので、お問合せください。

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美容師基準

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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