安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

常識に囚われた私達

美容室・美容師が提供できる価値を考える

まずやるのはあなたの強みの棚卸しです。
次の質問に答えながら強みを棚卸ししていきます。

1・あなたに出来て、他の人に出来ない事は何ですか?
2・あなたが上手なこと、得意な事は何ですか?
3・あなたにとって、上達が早い事は何ですか?
4・人に「凄いねっ!」って言われる事は何ですか?
5・人に相談されたり、お願いされたりする事は何ですか?
6・今までお金をたくさん費やしてきた事は何ですか?
7・今まで時間をたくさん費やしてきた事は何ですか?
8・あなたが人にしてあげて喜ばれた事は何ですか?
9・あなたが所有しているもので活かせるものは何ですか?
10・あなたが今まで以上に上達したいと思う事は何ですか?

この質問に答える場合、皆さんがこれからやろうとするビジネスの領域を考慮せずに自由にあげていくことがポイントです。

なぜならば、全然関係がないと思われることでも、皆さんのビジネスの強みにつながってくる可能性があるからです。

自分で

「私はこれをやり遂げる」

『〇〇のお客様は絶対に綺麗にできる』

『自分の技術や知識を求めるお客様に来て頂きたい』

『自分はこんな美容師になりたい』

などと決心したら、目安として1年から3年以内での結果が出るようにしていきます。
美容室は技術も絶対に必要なものです。

常識を疑う

今までの常識の中でやっていって、みんなうまく行ってるのでしょうか?
今までの常識に縛られている事で、思考や行動が1歩出にくくなっていませんか?
今までの常識の中にみんなといると安心していませんか?

しかし
私は美容室の今までの思考自体が、時代とマッチングしているとは思わないのです。
もしかしたら、本当はもうそう感じているのではないでしょうか?

ですから
今までの思考をリセットしてみてはどうでしょうか?

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいますので、是非お問合せください。

 

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

関連記事

  1. 『便利性は都合』『必要性は欲求』貴方はどっちの人?

  2. 美容師基準

    売れてる美容師に学ぶ価値づくり最終回

  3. 美容師基準

    なぜ集客をしなくても大丈夫なのか?

  4. 顧客目線を忘れてた?

  5. お客様が虜になる美容室経営?

  6. 美容師基準

    サロン価格は自分で決めるもの

  7. 美容師基準

    今の美容室は集客ばかりを考えすぎている

  8. 4回目・お客様が必要性だから100%商品が勝手に売れてしまうお店作り

人気の記事 PICK UP

  1. 美容師基準 何を想い経営をしていくのか?
  2. 高単価美容室になる為に、今の美容室のやり方を変えないといけないのか?
  3. 出来る人は仕事が綺麗
  4. 第3回目美容師基準『次回予約100%』
  5. お客様からはアピールしにくいのですよ

特集記事

  1. 美容師基準
  2. 美容師基準
PAGE TOP