安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

自分の常識を疑う事から始めよう

美容師基準

高い金額設定は悪なのか?

良く言われるフレーズだが本当に悪いのだろうか?
うちのサロン単価は3万
次回予約をシフトのお仕事のお客様以外は100%次回予約を入れて帰られる
新規リピート率が95%
リピート率が98%
来店サイクル40日
1日4名限定完全予約制

何か異常なのだろうか?

美容はこうでなくてはならないとは誰が決めたのだろうか?

例えば

『お金がすべてでない』⇆『でもお金を儲けなければいけない』
『謙虚でなければいけない』⇆でも傲慢でなければ高値で売れない』

この感情ってありませんか?

お金と心の問題を切り離す事が大事

自分が思う心の軸とは『貧しい』『豊か』だと思う

豊かな心とは何か?

貢献
感謝
無欲
与え好き
正直

なんとなく良いイメージ

逆に貧しい心とは何か?

ミエ
メンツ
嫉妬
名声欲
物欲
怒り

なんとなく悪いイメージ

まずは稼ぐ事が大事

このフレーズは、ポジティブ志向の方にはかなり嫌われる

しかし、いろいろな本など歴史を見ても、テレビなどで出てる社長の中でも子供の頃貧乏で、成績が良くなかったなどの、コンプレックスがあり

周りをアッと言わせたい
見返してやりたい

と悪を利用して成功してる人も多いような気がしませんか?

しかし本当に稼ぐだけで良いのか?
稼ぐ事を否定しないで、仕事を進めるうえで利用すると思いながら
心を豊かにするように努力を続ける事が大事だと

お客様はあなたが豊かになる為にお金は払っていない

当たり前だが、お客さまは
『自分に対してより良くなれるのであれば』と思って今と未来に投資をして頂いてます
だからうちのサロンに対しての期待値の高さだと思い必死でやってますよ

サロンの存在価値とは

ここのサロンに通いたい
ここのサロンで絶対に綺麗にしてもらいたい
ここのサロンがないと困る

『お客様にとって必要なサロンでないといけない』

その為には何をするべきなのか?

沢山あるのでそれはまた次回に続く

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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