安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

完璧な人なんていない

自分を受け入れ・自分の価値を信じる

講習などで、沢山の美容師さん達と話をする機会があるのですが、ほとんどの人はあるがままの自分がそんなに好きではないよう感じがします。
自分の長所がある事はわかっているのですが、それ以上に短所があることにとらわれ過ぎているように思います。

自分が完璧でないという理由で、完璧な美容師になるまで自分を受け入れようとしない為に、最初の1歩が踏み出せないでいる方が、多くいます。

『いや〜まだまだ自分はできない』
『いや〜まだまだ自分の技術では、料金は上げられないですよ・・・』

もう何年も同じことを言ってる自分に、気づいているにも関わらず・・・

完璧である必要はない

あるがままの自分を受け入れれば良いんです。
変えたい部分は誰にでもあります。
もちろん私も変えたい部分はあります。

それも
『自分の1部だから受け入れる必要がある』ことに気づかないといけません。

『完璧でないといけない』という、見えない自分の思い込みが作り出した、自分の像が強敵すぎてビビってしまってる事に本当はもう気づいていますよね。

プロだから・職人さんだから完璧を求めるのは良い事だと思います。
しかし、今のままだとずっと『セミプロのまま』で終わってしまいますよ。

自分の価値を信じる

美容師さんはみんな、『お客様の為に』という思いがとても強い。
その思いを、『お客様に届けていない&知らないだけ』だと思う。

『自分がなぜ美容師をやり始めたのか?』の、他には真似できないマイストーリーがある事に気づかないといけない。
その自分にしか提供できない、『思いの込めた施術・技術』があなたの価値なんだと・・・

技術だけで売ろうとするから、他店が気になってしまう。
もっと『他に真似できない思い+技術・施術』を届けてあげる強さが、価格にも出るのだと思いますね。

思いを伝えないままの、片思いだった事にも気づけたのではないでしょうか?

美容師基準では『埋もれている価値を発掘』したり『新しい価値を創造』したりしながら、勝つ為に必要様な土台作りを応援しています。

途中参加の方も多くいらっしゃいますので、お問合せください。

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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