安定した美容室経営&売上UPを創造!今から美容師が目指すべき基準はここにある。

美容室の集客の仕方を科学する

正直者が失敗する理由

『一生懸命に頑張れば売れっ子になる』
『自分が売れないのは頑張りが足りないからだ』
『集客を頑張ってるのに来てもらえない』
なぜなのか?
お客様はその美容室の良さの実感は、来店し・施術をしてもらい・商品を買って頂いてからの何日間後により実感が後で湧くのではないだろうか?

お客様はご来店の理由は、その美容室のイメージが大切

自分にとって必要なサロンなのか?
自分の髪が綺麗なれる
イメージがちゃんと伝わってるのかどうかが大事になる

成熟した業界という事を知る

成熟?
その販売・集客などを促進に対しての反応がかなり低くなっている
例えば
携帯電話
『携帯電話、無料モニター1000名募集!』とやるだけで昔は反応は良かったが今では、皆さんも反応しなくなってはいないだろうか?
頑張ってもなかなか成果が出ないのはそのせいではないでしょうか?

着眼点を変える

(注意や関心を向ける事柄。目のつけどころ)
何も考えないで諦めるのは問題外ですが、お客様に知って頂く切り口、来店して頂けるターゲットを変える事が必要な時代だと思います

店販商品がその代表例

新しいものが入った時はかなり売れる
何年かすると売れなくなる
まさにそのまんまなのではないでしょうか?

ここで納得してしまう方がほとんどですが、うちの美容室は3〜5年は売れるものを選んでます
なぜかと思いませんか?
お客様にとって本当に必要であれば、ずっと使い続ける理由がいるのです
だからお客様が本当に必要なものを、知らないとダメなんですね

美容師基準 代表: 林 直幸

美容師基準 代表: 林 直幸

美容室3店舗を経営しサロン全体の生産性は100万円を優に超える。美容メーカーや他の美容室からのセミナーを受けながらも、常にサロンに立ち毎月客単価3万円をキープし続けるその秘密とは?

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